2009年10月30日

警察の新たな働きかけ

未然に事件を防ぐのも警察なんですね。

警察庁は29日、全国の警察が今年4月に新設した
「子ども女性安全対策班」が、9月までの半年間に638件、
645人を摘発したと発表したそうです。
対策班は子どもや女性に対する声掛けやつきまといの行為者を
見つけ出し、重大な性犯罪に発展するのを防ぐ専従チームとのこと。


あとはレーシック失敗みたいに間違った犯人を捕まえないようにね。

性犯罪「前兆」で645人摘発=専従チーム新設半年−警察庁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091029-00000077-jij-soci

参考:FX情報商材なら

このほか、摘発には至らなかった547件の549人についても、
誓約書を書かせるなどの指導や警告をしたそうですが、
誓約書を書かせるくらいでこういった犯罪予備軍を
減らせるならよいですが、そんなに簡単にはいかないのでは。

今騒がれている、女結婚詐欺師ではないですが、
最近は女性から男性に対する性を売りにした犯罪もありますから、
男性だけでなく女性に対する警告も発した方がよいのでは、
とも思います。
痴漢冤罪の被害者もいるようですし・・・
女ってよく悪知恵が働きますよねぇ・・って自分も女ですが。

このような事前防止をした警察官には出産手当金を倍増してあげたいですね。

基本犯罪者は男性が多いのでしょうか。

posted by b16dayo at 09:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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