2010年03月26日

インドネシアの人は凄いですね。


これで見事に日本で働ければ最高ですね。

また、インドネシアではまだシンプルスモーカーがないそうです。

厚生労働省は24日、経済連携協定で08年度に入国し、
介護施設で研修を始めて約1年になるインドネシア人
介護福祉士候補に関する受け入れ実態調査の結果を
発表したそうです。

日本語能力について、候補の9割が「理解できている」
と答えたが、1割は「分からない」と回答、
日本語の勉強時間は「週1〜5時間」が
半数を占めたとのことですが、慣れない国で介護福祉士試験の
勉強をしながらでは、なかなか日本語の勉強をしっかりやる、
というのも難しいのかもしれませんね。

参考:サイクルツイスタースリム

<介護福祉士候補>インドネシア人の1割、日本語分からない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100325-00000041-mai-soci


もちろん会話によるコミュニケーションがスムーズに
図れた方がいいですが、言葉より、介護をしようとする
姿勢や思いやりなどの方が大切だとわたしは思います。
看護師などの医療従事者でも、とても福祉の現場に
いてはいけないような心ない態度を示す人もいますよね、
言葉はあくまでうわべだけ、っていう。

ですので、海外からの介護福祉士受け入れ、
資質さえ備わっていれば、言葉の問題は
さして大きな壁にはならないのではないかと
わたしは考えます。

そうそう、インドネシアの人たちも申請をしたら出産一時金がもらえるのでしょうか。

私が思うにこんなに忙しい日本によく来ましたね。



posted by b16dayo at 15:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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