2010年05月01日

3Dテレビ本格的に発売

大きな電気屋さんにいきたいですね。

ビックカメラやヤマダ電機、エディオン、ヨドバシカメラなど
主要家電量販店は21日午前、パナソニックの3D(三次元)
映像に対応した薄型テレビ「ビエラ」を先行発売したそうです。


話は逸れましたが、3Dテレビ、そんなに需要があるのかしら?
わたしがメーカーの役員だったら、すぐに飽きられそうな
3Dには手出ししないと思います。


<3Dテレビ>商戦始まる パナソニック54型、50型発売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000018-mai-bus_all

52インチがなぜないのか。
我が家のリビングには52インチが鎮座しておりますが、
最近は物足りなくなってきました。
慣れって怖いですね。
美味しいものも、何度も食べてるとそれほど美味しく
感じなくなったり、どんなイケメンでも、
見慣れたら、なーんだそれほどでもない、と錯覚したり。


パナソニックは発売日を23日としていたが、
製品を入荷した量販店が前倒しで販売を始めたとか。
3Dテレビは国内ではソニーが6月、シャープ、
東芝が今夏に発売する予定で、「3D元年」の商戦が
始まったようですね。

先行発売されたパナソニックの3Dテレビは、
専用眼鏡をかけて3D映像を楽しむプラズマテレビで、
54インチと50インチの2種類、54インチがだいたい
52万8000円、50インチが42万8000円らしいです。
う〜む、3Dなだけに高い!
プラズマテレビって、液晶と比べて何か利点が
あるんですっけ?


3Dテレビの前に地デジ対応しなきゃ。
posted by b16dayo at 00:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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